茂呂 剛伸のジャンベ ・ 縄文太鼓も参加します。

まだ2週間後ですが

9月4日(日)11:00〜  真正閣イベントに茂呂 剛伸のジャンベ ・ 縄文太鼓も参加します。

自ら制作した陶器の太鼓を、ジャポニズムとアフリカンを融合した独自の演奏スタイルで演奏するジャンベ演奏家。

1978 北海道江別市生まれ
1985 鼓章流どさんこ太鼓に入門し、世界各都市で演奏活動を行う。
1998 西アフリカ発祥のジャンベ太鼓を始める。
2000 西アフリカ、ガーナ共和国に移住し、修行の日々を送る。
2005 融05 ハンブルグ・パリオペラ座公演 
2007 融07 ハンブルグ・パリオペラ座公演 東京・新国立劇場公演
2009 詩人・札幌大学名誉教授 原子修氏との出会い、江別で出土した縄文土器の複製(江別土器の会作)と蝦夷シカ革を使い「縄文太鼓」を製作し、演奏活動を始める。
2009 2010 2011YOSAKOIソーラン祭りでは新琴似天舞龍神とコラボレーションを行う。
2010 青森県の依頼により「青森三内丸山遺跡」にて「縄文太鼓」の演奏を行う。
2011 サッポロ未来展(北海道立近代美術館) 自作の「縄文太」「縄文bazooka」を出品

「受賞」
2010 「北海道陶芸展」新人賞


午後からはクロージング・イベントトークショー「田園と芸術(仮)」:梁井朗氏 ( 北海道美術ネット主宰 )が行われます。

b0225955_22152125.jpg

[PR]
by shinsyo100 | 2011-08-22 22:13
<< 真正閣の100日に参加してくれ... 帯広コンテンポラリーアート20... >>